ピピピピピの爽やかな日記帳

ピピピピピの爽やかな日記帳

親の経営コンサル会社で働く20代後半、社内ニートの話

ピピピピピの爽やかな日記帳

微妙なツラした男女(主にブスやブサイク)は、死んでもプロブロガーになるべき

 タイトルにプロブロガーと書いたけれど、フリーランスという意味で書いた。
 ぱっと見がシケてるクソみたいな奴(悪口ではない)ってのは、初見で好意を持って貰える率が低く、親友や彼女、添い寝友達にタニマチを作るのは難解である場合が多い。
 であるからシケメンだとかシケブスは、陽光をキラキラ素敵に反射する汚れなきブルーオーシャンを目指す必要がある。
 これはなにも、非モテだからといってブス(悪口ではない)を狙えといってる訳じゃない。
 僕だってブスに時間を浪費したくない。
 ここでいうブルーオーシャンってのはライバルが少ないのに、可愛い子と出会える場所や時間のことだ。
 そうした時空を手に入れるには、なるべく自由な働き方が出来る環境を手に入れなくちゃならない。
 つまりプロブロガー的な働きが最良と言うわけだ。
 まず第一にプロブロガーや、その類いを目指して切磋琢磨している人々の顔や雰囲気を思い出してみて欲しい。
 9割方は、ぱっと見の魅力が欠落している。
 そういう人間は一般的な会社に入ったって、そこそこ頑張っても年収400万円、下手したら途中で心を壊してフリーターになってしまったりで200万円ぐらいしか稼げなくなるかもしれない。
 辛い思いをしても人並み以下の稼ぎしか得られず、時間もなくモテるどころか女友達もおらず、そんな苦境から抜け出すために勉強したら社会の矛盾に気づいて心が痛み始め、変に磨いた思考力のせいで自分が腐っている理由を深々と考えてより悩み、果ては気が狂っていく。
 そんなのって嫌じゃない?
 そこまでおかしくなってしまえば、やれることはグダグダとネットでくだを巻くことだけになる。
 ならば最初からそんな危ない橋を渡って新しい世界になんて行こうとせず、低地を歩く安上がりな異性と日が暮れるまでデートしてた方がよっぽど良かったと思うはずだ。
 それに最初から小さな場所で黙々と健康に生きていれば、その内、上を目指して挑戦したんだけれど失敗してしまった可愛い子が滑り落ちてきたりする。
 そういう目の前で傷つき泣いている子は口説き落としやすい。
 つまり、心豊かに精力的に遊び暮らしているだけで、大体のものは手に入るのだ。
 脳天気な子犬のようにきゃっきゃっきゃっっきゃっ! わんわんと生きれば良いんだよね。
 最初からふざけてる人間は、病みにくく詰みにくい。
 そもそもどういうときに人は、「もうダメだ人生終わった」と積みの意識を感じるかというと、自分が期待していたものとは到底違う、最悪な未来とばったり出くわしてしまったときだ。

 詰んでいる、というのは主観的な判断でしかなく、神の前ではブスもブサイクもイケメンもオカマも美女も僕も、地球を彩る素晴らしき人類だ。

 ダメ人間だとかブスだとかブサイクだとか罵る輩はなにも分かっちゃいない。

 全ての人間は等しく素晴らしい。

 人は詰みの意識を感じたとき、尋常ならざるストレスを受けて心を壊し、修復不可能なボロボロの人生を送るはめになりやすい。

 だったら最初から未確定のことには本気を出さず、操作しやすい目の前の日常に全力集中すべきなのだ。

 たとえば合コンでちょいブスを持ち帰ろうだとか、イケメン系のオタク男に貢いで貰って楽して生きようだとか、自分で簡単に感じ入りやすいものを目標にして生きると良い。
 更にいえば、今の世の中はフリーターだらけだ。
 もうどうしようもない、そんな風に自己否定して生きている者も多い。
 これはシケメンプロブロガー志望者にとって願ってもない話である。
 なぜかっていえば、人は落ちぶれると視野が狭くなり、人の話を信じやすくなるからだ。
 換言すれば口説きやすくなるということである。
 信者を作りやすく、儲けやすくもある。
 本物の高嶺の花を想像したり、見上げるってのは疲れる。
 しかし、「もしかしたら自分にもこの程度の成功なら掴み取れるかもしれない!」と思える、砂場の山に突き刺したたんぽぽレベルの極小成功者を見ると、とても気力が沸いてくるものだ。

 ズバリいってしまえば、『高値のついたゴミ』に人は夢を見る。
「あんなゴミでも人気者になれるんだ! あたしもゴミの中の光になりたい!」「わたしも!」「ぼくも!「おれさまも!」
 このように、程度の低い成功者もどきは、詰んでる空間内だと英雄になれる。
 だからプロブロガーを目指し、論理展開からしてろくでもない破綻ありきのトークを平気で厚顔無恥に行えるようにしておけば、今後の人生は勝ったも同然だ。
 更に朗報を書いておくと、詰んでる美女やイケメンはごろごろいる。
 そういう詰み女や詰み男は、日々の中で苦しみを感じているために、感情表出、感情表現がとてもうまいから その辺の公園でお喋りをしているだけで、まるでIMAX3Dの映画を鑑賞しているかのように壮大な世界観が築かれていく。

 奴らは歩く花鳥風月なのだ。

 自分のタイプな詰み美女や、詰みイケメンをゲットして人生を楽しもう。
 登山が好きな人なら分かりやすいだろうけれど、綺麗な花々ってのは上だけでなく下にも咲いている。
 駆け上がっても、没落しても、どっちにしたって要領さえ良ければ希望を掴み取れるんだ。
 株価下落みたいな顔した男女は、落下しながら幸せになる方法を考えるべきだ。
 谷と底を行き来するような人生は、メンタルに重大な危機を及ぼす。
 徹底的に堕落しながらも、自分の好きなことだけぶちまけて生きよう。
 人間社会は残酷なもので、頑張って大学を出ようと、頑張って勉強しようと、ろくに成果を上げずに死んでいく者ばかりだ。
 だから、開き直る生き方こそが多くの人間には合っている。
 プロブロガーは現代社会の人類に取って適職といえるだろう。

 僕はならないが、是非皆さんには人生を掛けて挑戦して頂きたいなと思っている。

 幸運を祈るぅぅぅぅっぅぅ☆

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日記1【東京の女ほどつまらない存在はいない】

 まず第一に東京のキャバクラは楽しくない。高い上に時短もあり、ろくでもない。
 ATMを操作する手つきも冷酷非道であり、笑える要素が一つもない。
 それらを総合して考えた結果、東京の女は総じてつまらない。

日記2【ブスの話を横流しすると美女が喜ぶ】

 僕が最近女の子と遊んでて痛感したことだ。
 ブスは女としての絶望を誰よりも知っている。地獄の本質を見定める天才である。
 ゆえにブスから阿鼻叫喚の情報を収集して、美人にそれをひけらかすと知的だと思って貰えやすく、仲良くなれる可能性が高まる。
 ブスはスノーデンみたいなもので、その他の女子には到底知り得ない情報を持ち合わせている。
 美女であろうと人生の中で困難なことに多数直面するものであり、「なぜわたしはこんなに辛いのだろう?」と贅沢な悩みを持って美しい涙を流すこともあるから、そんなときに『絶望の本質全集 著者・ブス』を差し出してやったら、美女の悩みの99パーセントはなくなる。
 突き詰めるタイプのブスは、そうやって社会貢献をすることが出来るのだ。
 ちなみに美人は生きているだけで、美しい容姿を継続している限りは、ただ呼吸をしているだけで社会貢献になっている。

日記3【関西人の女の子より可愛い子はただの一人も存在しない】

 たとえどんな美女であれ付き合えば飽きてしまうから、結局は、べしゃりの達人みたいな関西の女の子と付き合うのが最も良い。
 付き合うなら関西人だし、結婚するなら関西人だし、友達も関西人、親友も関西人、師匠も関西人というコミュニティを作成して生きられたらどんなに素晴らしいか。
 どれだけ稼ごうと、どれだけモテようと、どれだけ健康だろうと、関西人の女の子と結婚出来ない人生は、なかったも同じである。
 二分弱遅刻みたいな顔の、つまり美人とブスが交わった中途半端なちょいブス系の関西人が理想。
 東京の女は容姿で勝負しようとしてくるが、関西人はオーラで見せてくる。
 関西人は東京の退屈な女と違って、たとえ10円玉を持ち寄って激品デートをしても、まるでラスベガスで豪遊してきたみたいな口ぶりで夢のようなトークをしてくれる。
 喋りも早くて時間も無駄にならず、ぺちゃくちゃと漏洩禁止の情報まで放ってくるから情報収集も可能であり、楽しい空間を自ら作り出すパフォーマーであるためにこちらの負担が減り、べしゃりによって世界を切り開いてくれることで未だかつて閃いたことのないアイデアを生み出す原動力になってくれる。
 関西人より優れた人種はこの世に存在しない。
 前述したとおり関西人はオーラで見せつけてくる存在だから、四十路になっても美しさをキープする。
そのため賞味期限も長い。
 仁義にもとる行為もしないし、それでいて男側の手落ちに対しても執拗に責めたり落とし前をつけさせることはせず、慈悲深い笑顔でなかったことにしてくれる。
 関西人は情にも厚く、一度盃を交わせば一生面倒を見てくれる。
 グレートマザーのような存在なのだ。

日記4【「ちゃんとやりなよ」と人を責めるのが癖になっている人に無能が多い理由】

 それはストレス。神経質になれば小さなことにストレスを感じ囚われてしまう。
 頭はストレスが蓄積すると回転しなくなり、想像力はなくなるし視野も狭くなってしまう。
 皮肉なことにちゃんとやりなよ、とのたまう人間ほどちゃんと出来ないクソムシになり、ちゃんとやりなよという自分の言葉に踏みつぶされて内臓破裂の花火が上がって、とても美しい。あんな透き通った青空なんかよりもずっとずっと。

日記5【個人ブロガーは成長しない】

 これは僕自身もそうだが、やはり緊張感のない場所で自分にとって楽な書き方をしているだけでは、新たな段階に達することは出来ないような気がする。
 人間は、過去の歩み方に沿って生きてしまうものだから、高度な自制心を持って意識的に己を成長、変化、深化させようとして過ごさないと、自己変革は起きようがない。
 時折ブロガー論として、「文章が苦手で下手でも続けてさえいれば上手くなります! 面白いブログが書けるようになります!」と小学校の先生みたいに主張する記事を見掛けるが、その過程の中に高速でPDCAを回すスピード感と、常に思考力が上昇しているかを振り返りる動きがなければ、実はろくに発展しない。
 人間は都合が良いもんだから、たっぷり時間を掛けた物事に対しては、意味や物語それに自己成長の痕跡を見出そうとする。
 つまり無意識に、「私は向上している」と自己暗示を掛けているのだ。
 埋没費用という概念もあるように、注ぎ込む労力量が増すほどに、この傾向は強化される。
 そして僕らは錯覚する生き物であり、時間を投下しただけ、自分自身がその物事に熱量を持って取り掛かっているのだと、疑いもなく信じてしまう。
 その結果、熱意が巻き起こり、ますます客観性がなくなり、主観的な評価しか下せなくなる。
 そうやって、「取りあえず書いてさえいれば面白いものを生み出せるようになる」とお気楽な神話を作り出して、それに固執するようになってしまう。
 典型的な現実逃避である。
 そうした空想や妄言を後押しするように、個人ブロガーの世界には、暗黙のうちに出来上がった現実逃避集団が存在し、「素晴らしいですね!」「熱量が凄い」「文章力がある」と類共が称えてくれる。
 褒め合い漫才の文化があるのだ。
 ただ闇雲に書いていて伸びるのは、天狗の鼻だけである。
 そもそもどんな業界であれ、成果を上げる優秀者に近づく為には、適切な自己評価をしつつそれに基づいた方針転換をして動き、過程の中で独自の方法論を構築しては砕き、また新築する目まぐるしい試行錯誤が必要だ。
 にも関わらず、こうした最も重要で最も苦しく最も意味のある箇所をすっ飛ばして、「ただ書けば上達!」と楽な部分だけを抽出するやり方で、飛び抜けた技量など身につくはずがない。

日記6【配慮なしであるがままの言葉を投げつけることについて】

 こういう毒のある記事を書くと、時たまDMで怒られる。
 でも僕は綺麗事のキャッチボールがしたいのではない。もっと合理的に豊かになる方法を模索しその術を共有して日々を満喫したいなと思っているからこそ、想念をそのままにぶつけている。
 自分の人生に誠実だとか多様性という題をつけて、びくびくと人の顔色を伺ったところで大金も美女も転がり込んじゃこない。
 大事なのは好きな物と嫌いな物を明確にすることだ。
 ブスは却下し、可愛い子に全てを注ぐ人生のように、ざっくりと嫌いなものを切り倒し、残った好きなものに耽溺する人生を送りたい。

報告【時間がないのてはてブやツイッターでの交流は当分控えることにした】

 やることが増えてきて、はてな関係に注げる時間がほぼなくなってしまった。

 現在進行形でやっている仕事も忙しくなってきたし、アニメをチェックしたり、PS4でゲームしたり、山に登ったり、愛犬と海で走ったり、格闘技観戦したり、小説を読んだり、ナンパしたり、目を閉じて妄想したりと、どうしてもやりたいことが積み重なっているからだ。
 今後は、はてブはほぼ利用せず、ブログも頭の整理にのみ使って行く。
 僕は仕事をやる前とか、移動時間とかに思いつきをスマホやタブレットに書き殴る傾向がある。
 そうすることで頭の中の腐敗物が流されたみたいになって、物事に集中しやすくなる。
 だから頭の中に蓄積された廃棄物としての文章を今回みたいに雑なまま、日記形式にしてたまにアップしようと思う。
 はてブ数やアクセス数で一喜一憂しないためにも、はてブ欄やコメント欄は閉じるのも検討中である。
 それなら大学ノートにでも書いておけと思う人もいるかもしれないけれど、大勢の人に向けて発信しているという少しの緊張感が思考を手助けすることも多々ある。
 ツイッターなどの方針としても、過去に不祥事を起こした人や、問題を起こしがちな人とは申し訳ないが一秒も絡まない方針にしようと思う。
 好き嫌いは別として、豊かな人生を生き続けるという目標に害をなす可能性が微量なりとも含まれている方々には、近づかない方が利口だからだ。
 どれだけしつけされいていても、他人のピットブルの首根っこを掴みたい人はいないだろう。
 八方美人に運営するのは心に悪い。
 ざっくばらんに、付き合う人付き合わない人を決めてしまった方が人生は楽しい。

これは悪くないなと思った言葉

 そう言えばこの前、営業先で対応してくれた社長が、才能を開花させるもっともな近道は、才能を開花させる方法を考えたり論じたりして悦に入るような馬鹿げたことをしないことなんだよね的な発言をしていた。
 抽象度の高いことをやってないで、具体度の高い勉強をして知識を仕入れ知恵にしたり、確実に自分に意味のあることを見つけ出してそれに一心に時間を投資しろということなのだろう。

 

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 あと全然記事に関係ないけれど、少し前からこのイミダペプチドっていうのを飲み始めたんだけれど、疲労回復と頭の回転にとてつもなく良い。僕は毎日一時間ぐらいは運動してるんだけれど、なにやってても疲れなくなってきた。溶けにくい脂溶性のサプリなんかと違うから、胃を痛めるような副作用もなくて、ただただ脳や体の疲労が消えていき、その結果常に頭が回るようになる。臨床研究もされていて、医学的に効果の証明された圧倒的に効果のあるものだなと思った。まぁ、野菜たっぷり食って運動しているのに加えてこれを飲んでいるから最大限の効果が発揮されているだけに過ぎないかもしれないけれど、それにしたって素晴らしい。肌も綺麗になりやすい。良いこと尽くめ系アイテムだなと思った。まぁこれを買わなくても、セブンイレブンで売ってる200円ぐらいのチキンサラダ(鶏の胸肉)ってのを買えば、イミダペプチドはしっかり吸収出来るから、それを毎日買って食べたり、スーパーで鶏の胸肉買ってきて自分で調理するのも良いかもしれない。塩もみしたり、電子レンジでチンしたりすれば良いだけ。これほどコスパの良い食材は地球全土回っても存在しないんじゃないかと思う。